ワクワクメールで出会った!貴重で恐怖の体験談(゜ロ゜)

栃木の話でなくてごめんなさい。
私は、当時、三重県の四日市市に住んでいました。

普段から利用していたワクワクメールに割りきりの募集をかけ、名古屋の方と、割りきりの希望や待ち合わせなどのやり取りを数回しました。
メールの感じは、面白そうなサラリーマンって感じで、早速メールアドレスの交換をし、やりとりしなかまら待ち合わせ場所まで車で行きました。

待ち合わせ場所は、名古屋市内の小さなパチンコ屋さん。
彼の指定で中まで入っていき、いざご対面( ^∀^)

初めての一言が、「代わりに打ってて」。
たいしたあいさつもなく、面白そうなサラリーマンでもなかった(゜ロ゜)

パチンコ?割りきりはできるのか?(´・ω・`)
そんなこと思ってたら、「出ようか?」
って言われ、出玉を交換し、私の車に乗り込みました。

そしていきなり、「割りきりなんてやめろ」って説教(゜ロ゜)

まてまて、四日市からわざわざ来たのに、マジかよ( ;∀;)
そして、「今日1日、俺につきあえ」と、付き合うはめになった。

指示されるまま、車を走らせ、途中で気づいた。
何件も場所を指定して、車を少し遠くに止め、ライトもエンジンも切れと指定してくる。

まさか

まさか

薬物の売人じゃねーだろな(゜ロ゜)

途中、気分を悪くした彼にコンビニでお水を買ってきて飲ませあげた
「大丈夫?車に酔った?」
本気で心配したのに、彼が次にとった行動は、助手席でシャブを打ち始めた!

やっぱり売人じゃねーか!!(゜ロ゜ノ)ノ

そして、彼の「仕事」が終わり、ある場所へ行くことに。

しかも岐阜。

私の今日の1日を帰せ~(><)
そう思いながら、車を走らせるヘタレな私。

ついたのは、明らかにやくざの事務所。

私は、車の中で待つこと一時間。
彼がようやく出てきました。

「今日は、ありがとうな。」
と、封筒を受け取った。

彼を降ろし、封筒に中身をみたら、3万円はいっていました。

とても恐ろしく、長い1日でした。

後日、あの彼からメールが来ました。
「金に困ってるなら、俺に言え。もう割りきりなんてするな!」

それから、私は、その彼とは仲良くなり、割りきりも辞めました。
彼は、ガンだったんだです。
ある日突然、連絡が取れなくなってしまいました。
きっと亡くなったんだと思います。

彼と知り合い、たくさんのことを学びました。
出会いには、いろいろな形があるんだなと心から感じました。
私は、出会いは、一期一会だと思っています。
ワクワクメールを、利用しているかた、お金だけがすべてとは思わないでください。
人との出会いは、わからないものです。
どうか、1人1人との出会いを大切に楽しんでください\(^-^)/

彼氏と別れたことをきっかけに不倫はじめ

“今ならば「相談女」というカテゴリーにカテゴライズされるタイプのものでしょうか。独身だった当時の私は、ついついノリで不倫してしまったことがあります。まあ酒が入った勢いと、そして当時の彼氏と別れた勢いもあって、ちょっと年上でのお付き合いがある既婚男性と、そのままやってしまったことがあります。

ちなみに場所は私のアパートの部屋です。そして更に詳細をつけるのならば、仕事のメールにプライベートなことを追加できるぐらいに間柄の人でしたので、「追伸:最近彼氏と別れました。ムカついております」ぐらいの一言を返したら、飲みに誘われたのですよね。

仕事で付き合いがあるとはいえ、同じ会社ではありませんので、そこは心を許すところでもあったのですよね。同じ会社ですと、どこでどのようなイメージになるのかわかりませんから、うかつなことは言えませんけれど、よその会社の人の方が飲み会でも心開く感じがあるというか。

そして相手は既婚者ですけれど、年代は同年代だったことも距離を縮めた一因ですから。ですからまあ、お互いに惹かれるものが以前からあったのでしょう。そして私が彼氏を別れたことをきっかけに一対一で飲みに行って、そしてそのまま良い感じの流れで「不倫」の事実となったのですよね。

そしてその後、3回ぐらいはいたしましたが、けれどもまあ所詮は不倫じゃないですか。ですから自然とそういうことはしなくなって、そしてそのまま距離が開いて今に至っていますね。ですからお互い嫌悪もなく、たまーにちょくちょくメールはしますね。良い感じのくっつき方離れ方だったかも知れません。”

不倫は良くない、けどやめられない。会社のOLとの話。

私は都内に住む30代の男性です。
妻とは5年前に結婚したのですが、昔から性欲旺盛な私は結婚して1年ですぐに不倫を始めました。
相手は会社のOLで当時24歳、200名の社員数の中で1、2を争う美人でした。
不倫の発端となったのは決算の迫ったある日、私が遅くまで残業となった時に同じく彼女も残業していて、終電に間に合うかどうか微妙な程の状況でした。
幸い、私の方は終電30分前に仕事が終わったのですが、彼女の方はまだまだ終わる気配がありませんでした。
「手伝うよ」と言うと彼女は最初遠慮しましたが、どう考えても1人でこなせる量ではない仕事量を目の前に、「すいませんやっぱりお願いしてもいいですか…?後で何かお礼します!」と言いました。
正直この時の「お礼」という言葉に少し下心が芽生えてしまい、仕事を早く終わらせればイイ事があるかも…なんて考えていました。
私が昔担当していた仕事も多く含まれており、手際良く、下心を原動力にいつも以上のスピードで仕事に取り組みました。
結果、深夜2時に仕事は片付きました。
恐らく彼女1人では明け方まで掛かっていたであろう仕事量でした。
私の会社はベンチャーでして、社内には休憩スペースに寝袋が置いてあったりもして、会社で一晩を越す社員がいる事も少なくありませんでした。
しかしこの日は誰もおらず、休憩スペースに彼女と2人きりの状況となりました。
彼女に「すぐに帰らなくても大丈夫なの?」と聞くと、1人暮らしだし以前会社に泊まった事もあるし、大丈夫との事でした。
さっき言っていた「お礼」が気になる所でしたが、とりあえず仕事終わりのビールを会社の目の前にあるコンビニへ買いに行きました。
彼女はビールを2本奢ってくれて、自分で飲む分も数本購入していました。
お酒が好きとの事で、休憩スペースで1時間程2人で飲みました。
この時からやたらと距離が近く、お酒が好きな割に弱い彼女の目はすぐにトロンとしていきました。
「眠くなってきました…」という彼女。徐々に私の肩にもたれかかるような姿勢になり、私も姿勢を変えずに彼女を肩で支えました。
「すいません…奥さんいるんですよね?」と言う彼女。もしも知り合いじゃなかったら「いないよ。」と言ってしまいそうな状況です。
とりあえず「気にしなくていいよ。」と、自分なりに絶妙な言葉を選びました。
すると彼女は顔を少し上げて、明らかなキスの体勢に。
正直驚きましたが、後で聞くと僕の言葉を拡大解釈したようで、体の関係を持とうくらいの意味合いで聞こえたようです。
舌を絡ませ合いながらディープキスをし、お互いの体を触り合い始めました。
スカートに生脚の彼女。その奥に手を伸ばすとビッショリ濡れていて、このまま休憩スペースで最後までやってしまおうかと思える状況でした。
人が誰もいないのを良い事に、パンツの中で激しく指を動かすと彼女は大きな喘ぎ声を上げました。
フェラもすごく上手く、スカートが捲り上げられて綺麗な生脚が露出した状態で膝を床につき、ジュポジュポと音を立ててしゃぶる彼女の姿は半端じゃないエロさでした。
そのまま椅子に座っての座位→立ちバックと体位を変えて、床に飛び散る彼女の体液も気にせず、獣のようにセックスをしました。
結局この日はそのまま場所を変えずに最後までやってしまいました。
その後ホテルへ場所を変えて2回戦。寝不足のまま会社へ向かいました。
この日から、お互いが残業の日は休憩スペースでのセックスが癖になり、関係は2年間の間、彼女が退職するまで続きました。
幸い、仕事の忙しさに紛れていたため妻には一切バレる事なく、最高の環境で不倫を完遂する事が出来ました。
ラブホテルを利用する事もあったのですが、やはり会社内でのセックスは背徳感もあって興奮度が比べ物になりません。
またこのような関係を持てる女性社員が現れないか、今でも虎視眈々と狙っています。

初めて外国人の彼氏が出来たときの話

“私は大学生の時に1年間、ヨーロッパのある国で留学しました。
英語圏ではありませんが、授業や他の留学生のとの交流は皆英語で行われていたため、英語の勉強を目的に私はその国へ行くことにしたのでした。

とは言え、到着してみると、他の留学生は皆英語が既にペラペラで、逆に私は全然話せないので全然コミュニケーションが取れず、落ち込みました。
そんな英語もまともに話せない状況で慣れない授業や生活を始めて、2週間ほど経った時のことです。

休みの日に散歩していたところ、ある日本人留学生からメールが。暇だったら今夜ロシア人と飲みに行かない?という内容でした。特に予定もなかったのでなんとなく行ってみたら、そこには、日本人の友人とロシア人が2人いました。初めは美男美女のカップル…と思っていたのですが、どうやら兄妹とのこと。そしてどちらも年下であること。結構年上だと思ったので驚きました。

英語にすら慣れていなかったので、正直に言うと、初めて会った時は彼の名前を聞き取ることも出来ませんでした。後からチャットで知りました(笑)

飲みに行った日は、なんとなく英語で会話できた…程度で、スカイプのIDを聞いて別れました。
翌日、お礼を言うためにスカイプでメッセージを送ったところ、今日暇なら家に来ない?と誘われました。何故か私だけ…。彼が近くまで迎えに来てくれ、バスのチケットも買っていてくれました。そしていきなり実家へ。彼とその妹と過ごしました。

そしてそれから、何故か毎日毎日、彼に会おうと言われるようになりました。雨の日も風の日もバスを乗り換えて、わざわざ私の寮まで迎えに来ては、他愛の無い話をしながら近くを散歩しました。
それが1週間続き、初めてのハグ。更に1週間ほどし、初めてのキス。

特に付き合おうと言われたわけではありませんでしたが、彼のお母さんと妹にすすめられ、いつの間にか彼の実家に住むことになり、家族のようになっていました。

そしてそれから早4年、今は夫婦として、彼の国で一緒に暮らしています。
でもまさか、あの時、付き合って結婚までするとは思いませんでした。人生、何があるかわかりません(笑)