不倫は良くない、けどやめられない。会社のOLとの話。

私は都内に住む30代の男性です。
妻とは5年前に結婚したのですが、昔から性欲旺盛な私は結婚して1年ですぐに不倫を始めました。
相手は会社のOLで当時24歳、200名の社員数の中で1、2を争う美人でした。
不倫の発端となったのは決算の迫ったある日、私が遅くまで残業となった時に同じく彼女も残業していて、終電に間に合うかどうか微妙な程の状況でした。
幸い、私の方は終電30分前に仕事が終わったのですが、彼女の方はまだまだ終わる気配がありませんでした。
「手伝うよ」と言うと彼女は最初遠慮しましたが、どう考えても1人でこなせる量ではない仕事量を目の前に、「すいませんやっぱりお願いしてもいいですか…?後で何かお礼します!」と言いました。
正直この時の「お礼」という言葉に少し下心が芽生えてしまい、仕事を早く終わらせればイイ事があるかも…なんて考えていました。
私が昔担当していた仕事も多く含まれており、手際良く、下心を原動力にいつも以上のスピードで仕事に取り組みました。
結果、深夜2時に仕事は片付きました。
恐らく彼女1人では明け方まで掛かっていたであろう仕事量でした。
私の会社はベンチャーでして、社内には休憩スペースに寝袋が置いてあったりもして、会社で一晩を越す社員がいる事も少なくありませんでした。
しかしこの日は誰もおらず、休憩スペースに彼女と2人きりの状況となりました。
彼女に「すぐに帰らなくても大丈夫なの?」と聞くと、1人暮らしだし以前会社に泊まった事もあるし、大丈夫との事でした。
さっき言っていた「お礼」が気になる所でしたが、とりあえず仕事終わりのビールを会社の目の前にあるコンビニへ買いに行きました。
彼女はビールを2本奢ってくれて、自分で飲む分も数本購入していました。
お酒が好きとの事で、休憩スペースで1時間程2人で飲みました。
この時からやたらと距離が近く、お酒が好きな割に弱い彼女の目はすぐにトロンとしていきました。
「眠くなってきました…」という彼女。徐々に私の肩にもたれかかるような姿勢になり、私も姿勢を変えずに彼女を肩で支えました。
「すいません…奥さんいるんですよね?」と言う彼女。もしも知り合いじゃなかったら「いないよ。」と言ってしまいそうな状況です。
とりあえず「気にしなくていいよ。」と、自分なりに絶妙な言葉を選びました。
すると彼女は顔を少し上げて、明らかなキスの体勢に。
正直驚きましたが、後で聞くと僕の言葉を拡大解釈したようで、体の関係を持とうくらいの意味合いで聞こえたようです。
舌を絡ませ合いながらディープキスをし、お互いの体を触り合い始めました。
スカートに生脚の彼女。その奥に手を伸ばすとビッショリ濡れていて、このまま休憩スペースで最後までやってしまおうかと思える状況でした。
人が誰もいないのを良い事に、パンツの中で激しく指を動かすと彼女は大きな喘ぎ声を上げました。
フェラもすごく上手く、スカートが捲り上げられて綺麗な生脚が露出した状態で膝を床につき、ジュポジュポと音を立ててしゃぶる彼女の姿は半端じゃないエロさでした。
そのまま椅子に座っての座位→立ちバックと体位を変えて、床に飛び散る彼女の体液も気にせず、獣のようにセックスをしました。
結局この日はそのまま場所を変えずに最後までやってしまいました。
その後ホテルへ場所を変えて2回戦。寝不足のまま会社へ向かいました。
この日から、お互いが残業の日は休憩スペースでのセックスが癖になり、関係は2年間の間、彼女が退職するまで続きました。
幸い、仕事の忙しさに紛れていたため妻には一切バレる事なく、最高の環境で不倫を完遂する事が出来ました。
ラブホテルを利用する事もあったのですが、やはり会社内でのセックスは背徳感もあって興奮度が比べ物になりません。
またこのような関係を持てる女性社員が現れないか、今でも虎視眈々と狙っています。

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